伝説のKOBECCOです。  阪神淡路大震災から16年。未だ個人的には、復興できずです(泣)。 駅風呂生活まもなく7年。 現在、コメントは、承認制にさせていただいております。
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カテゴリ:Germany 2006
  • ヒデの特番を見たんだけど。。。
    [ 2006-07-16 09:03 ]
  • ええっ!! ジダンがMVP
    [ 2006-07-10 19:14 ]
  • なんか、もやっとしてる。。。
    [ 2006-07-10 16:27 ]
  • ベストイレブン
    [ 2006-07-10 15:44 ]
  • イタリア、24年ぶり優勝かぁ。
    [ 2006-07-10 05:41 ]
  • 本日(9日)のゲーム
    [ 2006-07-09 23:59 ]
  • ドイツ、責任を果たした3位。
    [ 2006-07-09 06:04 ]
  • 本日(8日)のゲーム
    [ 2006-07-08 23:59 ]
  • 良い子でなくて、おとなしいだけ。。。
    [ 2006-07-08 12:30 ]
  • 私は、ジダンだと思うけど。
    [ 2006-07-07 08:30 ]
ヒデの特番を見たんだけど。。。
特番をあらためて見た。
彼が孤立していたという話は、方々で聞かれるが、彼ほどの視野の広い選手は少なかったということが改めてわかる番組だったというのが自分の感想であった。

でも、暗に言ってたね。
宮本のいけないところ、アレの動きが無意味だったところ。
監督の意図がわからない、自分勝手な小野とか。。。
そして79年組がまとまり(ベクトル)のない集団だったところ。
プレーに意味がないところが多すぎるところ。
目的のないパス回し。
ラインに、ボールにこだわりすぎるディフェンス。
型にこだわりすぎる攻撃パターン。
攻めては、シュートが打てない、守っては簡単にシュートを打たれる。
動きの良い、強い相手にはまったく通じない内弁慶なサッカーだったことを改めて総括したような120分だった。

彼が言っていたとおり、日本にはジーコは早すぎたのだということが総括でしかない。
でも、ヒデは、ジーコでなく、仮に別の監督ならば、代表から引退をしていたかもしれない。

最後に言った、プロならば、100%以上の力、ベストを尽くすのが当たりまえ。
そして結果を出してこそプロであること。

選手に、協会に、われわれに欠けているものがなんだったかを伝えていた。
そう、私たちのありがとうは、これからも応援すること、スタジアムに行くことなんだろう。
選手は、応援してくれる人に答え、ベストのプレーをし、そして勝つこと。
シンプルなんだろうね。

ただ、彼に総括をさせてどうなんだろう。
この番組の意図が見えなかった。

いまこそ、朝までサッカー生討論を、テレビ局の枠を超えて、協会関係者(田島さんとか)も含め、やったほうがよかったのではないだろうか。

そういえば、総括してませんね。
そろそろしますか。

ヒデには、お疲れ様と改めていいたいです。
by panchan1121 | 2006-07-16 09:03 | Germany 2006 | Trackback | Comments(2)
ええっ!! ジダンがMVP
決勝退場のジダンがMVP W杯ドイツ大会 [ 07月10日 19時06分 ]

MVP受賞者は、公式ページ日本語版)によると
Golden Ball Zinedine ZIDANE (FRA) 2012pts
Silver Ball Fabio CANNAVARO (ITA) 1977pts
Bronze Ball Andrea PIRLO (ITA) 715pts

で、ジダンとカンナバーロの差は、わずか。
今年から、投票締め切りは、決勝の終了後になったため、決勝の印象がと思ったのですが、フランス躍進の立役者である、ジダンが受賞しました。
個人的には、カンナバーロのあの強さは、某国のセンターバックと比べ、衝撃的でもあったし、彼のインターセプトからのターンオーバーで勝ったゲームも多かったと思ったんですよ。

ジダンが受賞に関しては、例の行為により、後味は悪くなりましたが、良くも悪くも彼が勝敗を握ったという点では、評価しましょう。
あとは、フランス大会のMVPをロナウドにしたことへのトラウマが投票者によぎったかな。

※追記:
投票締め切りは、決勝終了後の現地時間24時だったそうです。
ということは、PK戦がおわったのが、24時ちょっと前。
それじゃあ、むりですね。
せめて、決勝終了から3時間後とかにしないと、決勝のことは加味されないように感じました。

そのほか、得点王は、
Golden Shoe Miroslav KLOSE (GER) 5
Silver Shoe Hernan CRESPO (ARG)  3
Bronze Shoe RONALDO (BRA) 3
公式ページ日本語版

で、クローゼが取りました。
ハットトリックがない大会。
攻撃・守備ともメカニズムでなく、個々のフィットネスが際立ったゴールが目立ちました。

個人的には、アルゼンチンのゴール2本(パスをつないだのと、延長の決勝ゴール)とバラック→クローゼのゴールが印象的でした。

また、ベストGKに送られる、ヤシン賞は、イタリアのブフォンが、ベストヤングプレー賞は、3得点を挙げた、ドイツFWのポドルスキーが選出されてます。

記事、加筆します。



参照記事。
by panchan1121 | 2006-07-10 19:14 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
なんか、もやっとしてる。。。
別にIQサプリで、答えがわからなかったわけではない。

たしか、1994年は、バッジョが、ちょっと哀れに思えた。
さらに、1998年は、ジダンの華麗なダンスに酔いしれていた。
そして、2002年は、カーンの指を踏んだ?シウバの足に、むかっとしながら、でも、ゴールマウスにもたれてぼーっとしていたオリバー・カーンの姿が、なんか寂しそうだった。

でも、ことしは、どうも腑に落ちない。
何故だろう。
イングランドは、8年前を思わせるルーニーの退場で消えた。
アルゼンチンは、従来通り、予選で動きすぎ、その次につなげなかった。
ブラジルは、本来やるべきことを忘れ、結局、サッカーをしていなかった。
ドイツは、アルゼンチンに勝っただけで、我を忘れたのかも知れない。
スペイン、ポルトガルは、フランス攻撃陣の術中にはまったのかも知れない。

で、決勝。
明らかに攻める意志のあったフランスが負けた。
しかも、ノーガード戦法のように、ゴールをほとんど狙わないと思わせたイタリアの前に。

そして、ジダンのあのプレー。

それだけではない。
イエローカード、レッドカードの乱発、ちょっと異常なほどの削り合い。
確かに戦う意志のあるものが勝つのであるから、わかる部分もあるが、やっぱり、不思議。

おそらく、最後、120分内に決まっていれば、こんなことは思わなかったかな。

といいつつ、整理するのに時間が掛かっている。。。



追記:
実は、サッカー関係で公開していない記事がたくさんあるので、順次、こそりと公開していきます。

自分自身も2008、2010に向かうためです。
by panchan1121 | 2006-07-10 16:27 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
ベストイレブン
yahoo! japan で、つくろう!きみだけのイレブン と言うページがありますね。

で、私のベストイレブンをと考えてみたいと思います。

って、まだ、出来てないんですよ(爆)。

by panchan1121 | 2006-07-10 15:44 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
イタリア、24年ぶり優勝かぁ。
本日(9日)のゲーム

Game No.64
      イタリア   フランス

前半    1   -   1
後半    0   -   0
延長前半 0   -   0
延長後半 0   -   0

合計    1 - 1

PK    5   -   3

しかし、ジダンのラストゲームとしては、最悪の結果になりました。

イタリア、バッジオの呪縛から逃れましたね。

開始早々、アンリが倒され、脳しんとうを起こすというアクシデントから予感がありましたが、結構、荒れたゲームにも思いました。

攻撃は、フランスが7:3位でボール支配をしていたと思います。
ジダンが、アンリが、リベリーが攻め上がるが、最終ラインで待ちかまえるのがカンナバロ。
これが、なかなか倒れず、コースを防ぐだけでなく、追いかけるときもあり、また、ボールを奪うんですね。
攻めるけれども攻めきれない。
チャンスは、前半6分。
マテラッツィがマルダを突き落としたとして、PKを得たところ、ジダンがこれもふわっとゴールマウスにあて、落とすという見ているほうは冷や冷やのゴールで先制。
すぐさま、イタリアは、反撃モードにはいる。
が、こちらも、テュラム以下DF陣が踏ん張る。
前半19分。
ピルロがCKを中央に合わせ、ビエラに競り勝ったマテラッツィがヘディングシュートを放ち、同点。
これだけでしたね。油断したのは。
あとは、フランスの攻撃をイタリアが守るシーンが多く、後半途中では、かなりバテるくらいではなかったかな。
気温は30度以上あったともいうので、ちょっとそれも疲労を増す結果となっていた。
後半11分にビエラが怪我で退場。これもフランスには暗雲かと後からは思える。
その後、イタリアが立て続けにFWを投入し、前のめりになったのだが、それでも、フランスDF陣の高い位置での守備に、ゴールにいかない。
延長に入ると、アンリ、リベリーを下げ、トレセゲ、ヴィルトールを投入したフランスだが、後半5分にアクシデントが。

競り合っていた、ジダンとマテラッツィの小競り合い、そして何かしら口論の後、なんと、ジダンがマテラッツィの胸に頭突き。
マテラッツィが倒れた。
ブフォンの抗議によりビデオ裁定でジダンが一発レッドカードで退場。
これで、イタリアに決まったかと思ったんですがね。

よく考えるとイタリア、延長戦30分は攻撃していなかった。
FWはリフレッシュされていたと思ったが、前戦ドイツ戦で勢力使い果たしたか。

延長で決着つかず、今大会5度目のPKに。
PK、フランスは、左右に蹴るのが多かったと思ったけど、イタリアは、上隅に入れるのが多かったかな。
で、二人目のトレセゲがはずす。
抑えが効かなかったか、ブフォンの動きが目に入ったか。

イタリアは、ミスなしで、勝利しました。

考えてみると、フランスは、自分たちのゲームをしていたが、最後のところで、イタリアのカテナチオをこじ開けられなかったということか。

それと、ジダン。
あの行動は、気持ち的にはわかるが、我慢が効かなかったのか、残念。

考えてみると、マテラッツィは、攻守にわたり活躍した、裏のマン・オブ・ザ・マッチかもしれない。

あんまり好きな選手ではないですね。

ザンブロッタのほうが好きです。
これもカルチョの世界と言うことか。

結果的に、アンリ、ビエラ、リドリー、そしてジダンをつぶしたイタリアの根性焼きで勝ったみたいな勝利。

イタリアは、カテナチオが復活しましたね。
おそらく、戦前のセリエAの疑惑でチームが集中せざるを得なかった(遊びに行けないよね)ことも良かったのかも知れない。

それと、ボールの特性を生かした選手が多かったか。
軽く、揺れるボールのため、ミドルシュートを狙っていったことや、セットプレーを使ったことは、評価されるか。

フランスは、やはり、ベテランに頼りすぎたきらいはありますね。
でも、最後の一歩が届かなかった。

全般の総括は、あらためて。
by panchan1121 | 2006-07-10 05:41 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
本日(9日)のゲーム

決勝トーナメント 決勝
20:00(27:00) イタリア vs フランス

決勝戦では初めての対戦。

1トップ、カウンターにかけるイタリアと、アンリ、ジダン、リベリーで攻めるフランス。
どうも、イタリア1-0の予感がするのですが、ここで、今大会の傾向。
ここまで、前戦で延長まで戦ったチームは、負けているんですね。
それだけ、スタミナの消耗が激しいということか。

これは、願望ですが、攻め合いを見たいんですよね。
でも、堅そう。。
by panchan1121 | 2006-07-09 23:59 | Germany 2006 | Trackback(1) | Comments(0)
ドイツ、責任を果たした3位。
本日(8日)のゲーム

Game No.63
       ドイツ    ポルトガル

前半   0   -   0
後半   3   -   1

合計   3 - 1

意見はいろいろありそうですが、私としては、見ごたえのある試合でした。
どちらも攻めてましたね。
でも、ドイツは、ペナルティエリアには選手を入らせなかった。
そこで、ポルトガルは、ロング、ミドルのシュートを多用してきました。
その中で、やっぱりオリバー・カーンでしょう。
集中してました。落ち着いてましたね。
イタリア戦も、レーマンでなくて、カーンだったらどうだったか。。。
なんて思わせる内容でした。
しかも、彼は、2ヶ月ぶりくらいの実戦ですよ。


攻めのほうでは、調子が出ませんでしたね。
クローゼ、ほぼマークされていたのか、調子が悪い感じ。
そこで、シュバインシュタイガーが活躍しました。

ポルトガルでは、やっぱり、デコ、Cロナですが、後半からでたフィーゴも見どころありました。
あの得点は、フィーゴのプレーから。
緩急つけ、抜け出してから、DFをひきつけて、一番遠い選手に合わせる。
もう、引退でしょうがやっぱりベテランです。
でも、選手起用は、どうも不明ですね。
どうして、最初からヌーノ・ゴメスを使わなかったのかな。
Cロナは、ちょっと空回り、シミュレーションっぽいプレーもあり、最後までヒール役。

このゲームでクローゼのハットトリックをひそかに期待してたのですが、なし。
このままでは、ハットトリック達成者なしの大会になりそう。

もうひとつは、ゲームコントロール。
上川さんがこのゲームの笛を吹いたのですが、まずまず。
ちょっと緩やかな流れで、良い試合になりました。

さて、決勝は、どうなるか。。。

ちえりん さんyutaka さんにtrackback
by panchan1121 | 2006-07-09 06:04 | Germany 2006 | Trackback | Comments(2)
本日(8日)のゲーム

決勝トーナメント 3位決定戦
21:00(28:00) ドイツ  vs ポルトガル

見どころは、どちらのモチベーションが上回っているか。
ドイツは、バラックが欠場、クローゼも微妙、でも、カーンがおそらく代表最後のゲームとなるでしょう。
自国開催で、はじめてのシュツットガルトの3位決定戦。
  
  • 開幕戦を戦った国は優勝できない

  •   
  • 自国優勝は1度しかできない


  • のジンクスを敗れなかったドイツ。意地の3位となるか。
    ポルトガルは、ベストでくるという情報のほかに、フィーゴが出ないという噂も聞いた。
    フェリペ監督のポルトガル最後のゲームとなる可能性もあり、Cロナウドにとっては、ベスト・ヤングプレーヤー賞がかかるゲームとなるかも。

    個人的な予想としては、ドイツが4-3でクローゼのハットトリックで勝つっていうのを考えてますが、果たして。。。
     
    このポストは、先にあげちゃいました。
    by panchan1121 | 2006-07-08 23:59 | Germany 2006 | Trackback(1) | Comments(3)
    良い子でなくて、おとなしいだけ。。。
    W杯悪態ランク発表、行儀いい国1位日本
     英国のデータ会社「インフォメーション・ビルダーズ」が、W杯出場国32カ国の1試合平均の“悪態”人数を公表した。(1)審判への異議(2)シミュレーション(3)審判の取り囲み(4)負傷を装う(5)国歌を歌わないの5項目。

     その中で目を引くのが、アルゼンチン、オランダなどが入った「死の組」C組で3戦全敗で散ったセルビア・モンテネグロの“行儀悪さ”だ。審判への異議の回数はダントツの1試合平均5回。国歌を歌わずの項目も11人のうち10・3人が黙ったままだった。

     決勝に進んだイタリアはシミュレーション5・3回で2位、審判取り囲みも0・8回で3位、負傷を装うも1・8回で2位と、こんなところでも「したたかさ」を実証? している。一方のフランスも審判への抗議4・7回で2位、審判取り囲みもイタリアと並んで0・8回で3位。ほどほどの“ちょい悪”ぶりが、好成績の一因かもしれない。ちなみに日本は審判への抗議は0・3回で32位、審判取り囲みも0回。いい子じゃ勝てないってこと?

    nikkansports.com [2006年7月8日7時32分 紙面から]


    セルビア・モンテネグロの選手が国家を歌わないのは、おそらく、国が変わるからでしょうね。
    ※セルビア・モンテネグロは分割されるからだと。
    イタリアの”ずるさ”は、予想通りですよ。
    まあ、こんな国には勝ってほしくないっていう気持ちもちょっとはありますが、これも技術のうちということかな。
    フランスもかなり”過激”になってきました。

    日本は、いつもここで”奥ゆかしさ”を見せますが、これは、言えないだけなんですね。
    結局、付和雷同で育ってきてるからってと頃が見えます。
    直らないかなぁ。。。

    この辺もまねするんでなく、きちんと主張できることが、強いチームへのひとつのきっかけになるのではないでしょうか。

    実は、まだ、4つ記事が眠ってます(汗)。
    by panchan1121 | 2006-07-08 12:30 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
    私は、ジダンだと思うけど。
    最優秀選手候補10人発表=ドイツからバラックら2人〔W杯〕
    2006年7月6日(木) 22時0分 時事通信
     【ベルリン6日時事】サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の最優秀選手に贈られる「ゴールデンボール」の候補者10人が6日発表された。10人のうち、ドイツからはMFバラック、FWクローゼの2人がノミネートされ、イタリアからはDFカンナバロら4人。フランスからはMFジダンら3人が選ばれた。
     候補者10人は国際サッカー連盟(FIFA)の技術委員会が選定。この中から報道関係者の投票によって選出され、決勝戦翌日の10日に2位のシルバーボール、3位のブロンズボールも含む受賞者が発表される。
     W杯ドイツ大会組織委員会のベッケンバウアー会長は候補者発表の記者会見で「私は素晴らしいゲームを見てきた。今回のW杯に満足できるはず」と述べた。
     10人の候補者は次の通り。
     バラック、クローゼ(以上ドイツ)ピルロ、カンナバロ、ザンブロッタ、ブフォン(以上イタリア)、マニシェ(ポルトガル)、ジダン、アンリ、ビエラ(以上フランス)。 

    [ 7月6日 22時0分 更新 ]

    (Yahoo!Sports|時事通信)

    そろそろ、ベストイレブンとかMVPとかの話題が出てきてます。
    この10人に、レーマンがないのがちょっと寂しいですが、それでも、このメンバーには、まあ妥当かとも思いますね。
    レーマンは、アンチョコをばらしたからかな。

    おそらく、カンナバロ、ピルロ、ジダンの3人が有力だと思います。
    フランスが勝てばジダンでしょうね、ほぼ。
    個人的には、ジダンと思ってるけど、カンナバロにもあげたいですね。
    あ、シルバーポールかな。

    出かけるのでここまでかな。
    あとは、また。
    by panchan1121 | 2006-07-07 08:30 | Germany 2006 | Trackback(1) | Comments(0)