伝説のKOBECCOです。  阪神淡路大震災からまもなく20年。未だ個人的には、復興できずです(泣)。 駅風呂生活まもなく11年。 現在、コメントは、承認制にさせていただいております。
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再放送がおもしろくなって。
遅まきながら、レコーダーを追加して半年。

最近は、留守録が楽しい。
といっても、プライムタイムは、スポーツがほとんど。
あと、楽しみな番組は、「プラタモリ」「爆○問題の教育・・・」「SONGS」と某公共放送がほとんどになってきた。

ヤヴァいなぁ・・・。受信料払わないと(ぇ)。

そんな中・・・
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by panchan1121 | 2009-11-30 11:15 | TV/Talent/Showbiz | Trackback | Comments(0)
Don't Thnk「サイドウェイズ」
正直に言います。小倉○昭さんの番組での言葉に、つい、見てみるか。と思いました。

 

某お台場局にしては、売る気なさげで、実は売る気満々の宣伝でしたね。

【ストーリー】
 20年振りにロサンゼルスに降り立ったシナリオライターの道雄と、道雄の留学時代の親友で、かつてはTVのヒーロー番組の主人公を演じた事があるが、今はロサンゼルスのレストランで雇われ店長をしている大介。二人は、大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ旅行をする事に。訪れたレストランでかつての片思いの相手、麻有子と再会した道雄は、彼女の成熟ぶりにショックを受け、ワインをガブ飲みして酔いつぶれ…。

goo映画」より引用

参考サイト
    excite映画該当ページ
    映画生活該当ページ

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相変わらず、ネタバレ気にせず記事をあげちゃいます。なので、下まで、気になるかたは、ずーっと見ないでください。

時系列に関係なく、方々trackback することをご容赦ください。

「サイドウェイズ」の映画詳細、映画館情報はこちら >>



  
 

解説と感想(ネタバレあります)。
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by panchan1121 | 2009-11-15 21:05 | Movie | Trackback | Comments(0)
経験したからこそ描ける世界、しなかったから描ける世界。「ジェイン・オースティン」
この時期は、他の映画の都合で、上映し損なったり、上映のチャンスがないけど、小屋にはかけたい映画が公開されます。



 正直、アン・ハサウエイで見に行った(爆)ということは内緒で・・・(汗)


【ストーリー】
 1795年、イギリス・ハンプシャー。オースティン家の次女ジェインは、裕福で家柄のいい相手との結婚を望む両親に迫られ、地元の名士レディ・グリシャムの甥との結婚をしぶしぶ検討していた。そんな時、ジェインはロンドンで法律を学ぶアイルランド人の青年トム・ルフロイと出会う。彼は知的だが貧しかった。しかし、強い独立心を持つジェインに、トムは徐々に惹かれていくのだった。

goo映画」より引用。

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相変わらず、ネタバレ気にせず記事をあげちゃいます。
なので、下まで、気になるかたは、ずーっと見ないでください。

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「ジェイン・オースティン 秘められた恋」の映画詳細、映画館情報はこちら >>



 
  

解説と感想(ネタバレあります)。
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by panchan1121 | 2009-11-09 21:58 | Movie | Trackback | Comments(0)
波にのってる側も大変「沈まぬ太陽」
そろそろ、座席に余裕ができてるでしょうということで、ここら辺?で、観ました。

 



【ストーリー】
 昭和30年代。巨大企業・国民航空社員の恩地元は、労働組合委員長を務めた結果、会社から10年におよぶ僻地での海外勤務を命じられた。かつて共に闘った同期の行天四郎が組合を抜けてエリートコースを歩みはじめる一方で、恩地は家族との長年にわたる離れ離れの生活で焦燥感と孤独に追いつめられ、本社への復帰を果たすも不遇な日々は続くのだった。そんな中、航空史上最大のジャンボ機墜落事故が起こり…。

goo映画」より引用

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「沈まぬ太陽」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

 
 

 

解説と感想(ネタバレあります)。
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by panchan1121 | 2009-11-08 22:05 | Movie | Trackback | Comments(0)
ちょっとかっこよすぎない?「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」
予告編の松たか子さんの涙で、早々見ることを決めました。

 

賞を取ったら、結構あとで見ようとするのですが、この後を考えると、ここでしか見られないかと。

【ストーリー】
 戦後の東京で、才能がありながら放蕩三昧を続ける小説家・大谷を健気に支えて暮らす妻の佐知。貧しさを忍びつつ幼い息子を育てていたが、これまでに夫が踏み倒した酒代を肩代わりするため椿屋という飲み屋で働き始める。佐知は水を得た魚のように生き生きと店の中を飛び回り、若く美しい彼女を目当てに通う客で椿屋は繁盛する。そんな妻の姿を目にした大谷は、いつか自分は寝取られ男になるだろうと呟くのだった。

goo映画」より引用

参考サイト(リンク先は、投稿時点のものです)
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「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

  
 

解説と感想(ネタバレあります)。
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by panchan1121 | 2009-10-18 21:15 | Movie | Trackback | Comments(0)
仕舞っておきたいこともある「引き出しの中のラブレター」
実は、試写会で見たい映画だった(ぇ)のですが、当たらず・・・(汗)。

 

ネットサイトの「届かなかったラブレター」をモチーフにしたストーリーだそうです。

【ストーリー】
 FMラジオのパーソナリティ、真生(まい)は、ある日、北海道に住む少年から「笑わない祖父を笑わせるには?」と書かれたハガキをもらう。とっさに答えられなかった真生は、おじいちゃんを笑わせる方法を番組で募集。その方法が全国から寄せられるが、ある時、「もう募集はやめて欲しい」と再び少年から手紙が。この少年がどうしても気になる真生は、ひとり北海道に向う。実は真生には、絶縁した父を亡くしたという過去があった…。

goo映画」より引用

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「引き出しの中のラブレター」無茶ブリだけど、イイ話。


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解説と感想(ネタバレあります)。
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by panchan1121 | 2009-10-12 21:26 | Movie | Trackback(1) | Comments(2)
生涯を決めたわけね。「ココ・アヴァン・シャネル」
ココ・シャネルをモチーフにした映画その2ですね。

   ココ・アヴァン・シャネル

 フランス製作にはなってる。

【ストーリー】
 修道院付属学校で育った孤児のガブリエル・シャネル。“ココ”と呼ばれる彼女は、洋裁店で助手の仕事をしながら、姉とカフェで歌を歌い、生活の糧を得ていた。そこで出会った裕福な貴族、エティエンヌ・バルザンの家で暮らし始めた彼女は、様々な上流階級の人々と出会っていく。そして、そこで彼女はアーサー・ “ボーイ”・カペルと出会い、愛を育む。彼は彼女の才能を見抜き、彼女が帽子店をオープンするための資金を援助する…。

goo映画」より引用。

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 「ココ・シャネル」の記事は、こちら

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by panchan1121 | 2009-10-11 21:20 | Movie | Trackback | Comments(0)
あまり作品的には綺麗すぎるかも「ココ・シャネル」
今年は、シャネルがブティックを始めて100年らしく、シャネル映画が順次公開されるようです。
その1本目かな。

   ココ・シャネル

 アメリカ主導で製作されたということもあって英語でした。

【ストーリー】
 1954年、パリ。空白の15年を経て、復帰コレクションを用意したココ・シャネルのオートクチュール店にはたくさんの評論家や顧客が詰め掛けていた。しかし、コレクションは不評に終わり、落胆するココと、ビジネス・パートナーのマルク・ボウシエ。ココは、孤児からお針子となり、デザイナーとしての地位を築いた日々を回想する。

goo映画」より引用。

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by panchan1121 | 2009-09-14 22:17 | Movie | Trackback(1) | Comments(0)
なるほど神木くんはここででるの「20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」
おまえは、けなすために映画見るの?と言われそうなんですが・・・(汗)

 

3部作のラスト。さあ、どこまで楽しめるかと、まあ、上から目線(ぇ)で見に行きました。

【ストーリー】
 「世界大統領」となった“ともだち”が、世界を支配する“ともだち歴3年”(西暦2017年)。殺人ウイルスが蔓延した東京はそびえたつ壁に包囲され、都民の行動は完全に制限されていた。そして“ともだち”は「8月20日正午、人類は宇宙人に滅ぼされる。私を信じるものだけが救われる」と声明を発表。それは、その日時に新たな殺人ウイルスがばらまかれることを意味していた…。一方、ヨシツネ率いる反政府組織“ゲンジ一派”、武装蜂起を訴えるカンナ率いる強硬派“氷の女王一派”、そしてユキジとオッチョらは、それぞれ人類滅亡を回避する方法を水面下で模索していた。

goo映画」より引用

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by panchan1121 | 2009-09-06 22:42 | Movie | Trackback | Comments(0)
こんな奇跡を待たない世の中に・・・「セントアンナの奇跡」
この夏、予告編だけで、見たいと思った映画です。

   セントアンナの奇跡

スパイク・リーのヒューマンニズム作品です。

【ストーリー】
 ニューヨークの郵便局で働く定年間近の局員が、ある日窓口で切手を買いに来た男性客をいきなり銃殺した。男の名はヘクター。前科や借金などもなく、精神状態も良好の実直な男だった。家宅捜査の結果、彼の部屋から長きに渡って行方不明となっていたイタリアの貴重な彫像が発見された。一向に犯行動機を口にしないヘクターだが、やがて重い口を開く。謎を解く鍵は第2次世界大戦真っ只中の1944年、イタリアのトスカーナにあった。

goo映画」より引用。

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by panchan1121 | 2009-08-23 21:04 | Movie | Trackback | Comments(0)