伝説のKOBECCOです。  阪神淡路大震災からまもなく20年。未だ個人的には、復興できずです(泣)。 駅風呂生活まもなく11年。 現在、コメントは、承認制にさせていただいております。
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Scene2358 大事なのは、ゲームを組み立てて勝てるかってことでは。。。
高原、柳沢不動の2トップが決める [ 11月16日 06時16分 ]
アンゴラ攻略は“ショットガン”攻撃 [ 11月16日 06時16分 ]
ジーコ監督悩ませる来年2月の長期合宿  [ 11月16日 06時16分 ]
ヒデ喝!勝つ!日本の得点力不足に“中田節”炸裂 [ 11月16日 08時05分 ]

アンゴラは、中心選手が数名いないそうです。
その意味では、今回も勝ってあたりまえな状況なんですね。

不動でいいんだろうかとも思いますが、現状、ここで変えるよりは、固めていく時期ではありますね。
但し、心配事とすれば、ジーコはスペアを考えていないように思えることから、怪我した場合の代役がいないような気がします。

今年は、これで最後の代表戦ですから、すっきり勝って欲しいですけど。





高原、柳沢不動の2トップが決める [ 11月16日 06時16分 ]
a0022038_12581780.jpg 不動の2トップが出撃態勢を整えた。高原が居残りで強烈なシュートを連発すれば、柳沢は痛めていた左足首を入念にケア。調子は上向き。得点のにおいが漂ってきた。

 9月のホンジュラス戦から4戦連続で先発でコンビを組む。対アフリカ勢は2人とも過去に2点ずつ決めており、得意としている相手だ。高原は「コンディションは徐々に上がっている。本大会に出るチームに勝てればいい。勝っていないと雰囲気がよくない。とにかく勝つこと」と決意を口にした。柳沢はこの日は無言だったが、状態のよさをうかがわせるように表情は柔らかかった。


 今回はコンディションづくりが大きなカギだった。高原はハンブルガーSVで出場機会が減ったために調整に苦しみ、柳沢も10月26日のパルマ戦で左足首を捻挫した。2人ともリーグが中断すると早々に帰国。欧州組のほとんどが軽く体を動かす程度だったのに対して、古巣の磐田、鹿島で精力的に汗を流した。柳沢は合宿前日の13日には里内フィジカルコーチとマンツーマンで練習を行ったほど。「良くなっている」と練習後には満足そうに話していた。

 コンビで臨んだ10月の欧州遠征は1分け1敗で十分な結果を残せなかった。ラトビア戦で1ゴールを挙げている高原は「(90分間)トータルでいいサッカーをしたい」と話す。激戦のFWサバイバルレースで本命の2人が、結果を残して05年を締めくくる。

 ≪俊輔居残りFK練習≫MF中村は居残りFK練習で11本中5本を決め、相変わらずの精度の高さを見せつけた。「(スコットランド・リーグと)ボールが替わるから感触を確かめた」と、ボールの特徴も同時にインプットした。FK練習でも主役。左右どちらのサイドでもFKのキッカーを務め、自由自在に蹴り分けていた。

※写真:セットプレー練習で積極的にゴールを狙う高原(手前左)

  (Excite エキサイト : スポーツニュース|スポーツニッポン)

アンゴラ攻略は“ショットガン”攻撃 [ 11月16日 06時16分 ]
a0022038_132759.jpg 必殺パターンはMF中田英寿(28=ボルトン)からの“ショットガン”攻撃だ!日本代表は15日、W杯出場国アンゴラとの戦いに向けて、東京・国立競技場でセットプレーの守備から展開する高速カウンター攻撃の練習を行った。クリアボールが中田に渡った瞬間に3人の攻撃陣が前線のスペースに広がり、ターゲットに変身。ジーコジャパンに新たな得点の形が生まれた。


 相手の攻撃を防いでマイボールになった瞬間からコンマ何秒…。中田の足元にボールが収まるやいなや、カウンターを狙った攻撃陣は一斉に前線のスペースへ散った。先頭は高原、その後ろに中村と三都主。背筋の伸びた姿勢から中田が縦方向へ速く、強く、長いパスを送る。2列目を経由して最後は高原がシュート。中田を起点にわずかパス3回という超高速カウンターだった。さらに2回でフィニッシュへ行く場面もあった。

 ターゲットが前線に散るさまは、まさにアメリカンフットボールのショットガン攻撃だ。ジーコ監督が「ボールが入った時にどれだけ速く攻められるかが大事」と言う必殺パターン。ボランチとして低い位置にいるからこそ中田にロングパスを送る役目が与えられた。

 アンゴラ戦に向けては「相手がW杯に出る、出ないということは関係ない。このレベルまで来ると細かい修正をいかに多く繰り返し、細かいところを詰めていくかということしかない」と意図を語った。

 言葉の裏にはW杯本番まで残された試合は少ないという思いがある。アンゴラ戦を終えれば、欧州リーグのシーズンが終わる来年5月までで中田ら欧州組が代表に合流できるのは、来年3月1日のみ。今年最後の国際Aマッチであるアンゴラ戦は、中田にとって1分たりとも無駄にできない貴重な試合なのだ。

 それはジーコ監督にとっても同様。巧みなボール回しから相手を崩してフィニッシュするという理想の攻撃スタイルだけでは、格上の相手が多いW杯本番で勝ちきれない。ドイツで勝つには脅威を与えるセットプレーやカウンターが必要。だからこそ、合宿初日の14日には中村の高速直線CKという“レーザービーム”攻撃を試した。

 そしてこの日は中田を中心とするショットガン攻撃に着手。常にW杯本番での勝利を目指してきた中田の心にも、指揮官と同じイメージがある。

 今夏セリエAのフィオレンティーナから英国プレミアリーグのボルトンに移籍。周囲を驚かせるほどの適応力で9月以降は12試合中11試合に出場し、コンディションはここ数年で最もいい。最後は居残りでシュート練習を敢行。年内最後の試合で「修正点は1人1人が考えていくこと」と全員に高い意識を求めた。

 <中田一問一答>

 ――アンゴラ戦はどういうテーマで臨むのか?
   「この間の2試合(ラトビア、ウクライナ戦)での収穫、課題などが
    あったので、それを修正していく。具体的なことは個人個人が考えて
    いくこと」

 ――連係面は?
   「それは、きのうきょう始まったことではない」

 ――アフリカ勢であるアンゴラへの対策は?
   「身体能力が高いことは分かっているし、どういう対応をするかは
    みんな基礎知識として知っている。アンゴラは初めてだけど、
    アフリカ勢と初めてやるわけではない」

 ――得点がなかなか入らないが?
   「1本打って入らないなら、100本打っても同じ」

 ――重要なことは?
   「守備はいかに0点に抑えるか、攻撃はいかに点を取るかという
    テーマは変わらない。修正点の大きな部分が選手のメンタルで
    あるということもある」

※写真:ミニゲームでパスを出す中田(中央)
  (Excite エキサイト : スポーツニュース|スポーツニッポン)


ジーコ監督悩ませる来年2月の長期合宿  [ 11月16日 06時16分 ]
 05年の集大成となるアンゴラ戦を前にジーコ監督は「アフリカ勢にスペースを与えたら後手後手になる。高い位置から(ボールを)奪って攻めにつなげる」と安定した守備からの攻撃をテーマに掲げた。加地、小笠原の故障で4バックから3バックへとシステムを変更したが、「いる選手で一番機能するものを考えた」と選手への信頼を強調した。

 一方で頭を悩ませたのが来年2月の合宿だ。アジア杯予選(2月22日、3月1日)の影響でJリーグ開幕直前まで1カ月以上も代表を拘束するスケジュールにクラブが難色。「これまでもクラブとのバランスを考えてきた」としたが、いまだに綱引きが続いている状態を嘆いた。「日本協会から(アジア杯予選を)U―17のチームで戦えとなったら従う」としたが、「W杯への一番大事な時期。日本サッカーの将来のために合意点を見いだしてほしい」と訴えた。

 ≪宮本が主将に≫DF宮本が再び主将に就任した。オールスターのため参加しなかった10月の東欧遠征ではMF中田が務めていたが、練習後にジーコ監督から任命された。14日夜は宿舎でMF稲本とじっくり話し合い3バックとボランチとの連係を確認。「奪ってから速く攻めること。横パスを少なくしたい」と抱負を口にした。

  (Excite エキサイト : スポーツニュース|スポーツニッポン)

ヒデ喝!勝つ!日本の得点力不足に“中田節”炸裂 [ 11月16日 08時05分 ]
 
a0022038_1042125.jpg サッカー・日本代表合宿(15日、国立競技場)サッカー日本代表が16日、年内最終戦・キリンチャレンジ杯のアンゴラ戦(国立)を迎える。この一戦を前に、MF中田英寿(28)=ボルトン=は「1本打って入らないなら100本打っても同じ」と決定力不足を辛らつな言葉で嘆くなど山積する課題に“中田節”で警鐘を鳴らした。

 あと7カ月。欧州組が合流できる代表戦も、国内ではこれが最後かもしれない。限られた機会。その価値を誰より見いだしていたのは“日本の王様”だった。


 「1本打って入らないなら、100本打っても同じじゃないですか」。フィニッシュの精度の低さをどう解決するか-。中田英は辛らつに、あからさまに日本の現状に警鐘を鳴らした。

 圧倒的格下の1・29カザフスタン戦と2・2シリア戦、そして“打ち合い”となった9・7ホンジュラス戦を除けば、05年の日本は3点以上得点した試合が1度もない。その平均得点は1・1点にしかならない。

 初の海外遠征未勝利となった10月の東欧遠征で「決定力不足は相変わらず」と言い放った中田英。14日の渋谷幕張高との練習試合でも相手GKに何度もFW陣のシュートは止められ、チャンスが多い割にゴールは少なかった。

 世界各地の予選を勝ち抜いてきた国が集うドイツW杯。高校生相手と同じようにチャンスを作ることは至難の業だ。「1本も100本も同じ」という表現は、それだけチャンスは少ないという意味。「テーマ? いかに守備は0点に抑えるか。いかに攻撃は得点を取るか」。1つの決定機を確実に決められずして勝利はない。8度目の世界選抜戦出場も浮上した“世界を知る男”には、至極当然の結論だった。

 さらに“中田節”は続いた。「声が少ないのは変わりない」「1つを直したら大きく前進するとかはない。細かい部分の修正。それがメンタル面なのも事実」「この間の2試合で出た収穫、課題を確認したい」など。

 中田英がその年の最終戦に出場するのは、ジーコ体制発足以来初。W杯アジア最終予選を突破した歴史的1年。ドイツW杯イヤー前年の締めくくりで、今年もずっと言い続けてきた課題を改めて羅列した。

 「W杯出場国との対戦? この間のウクライナも出るチームだし、W杯に出る出ないは関係ない。アフリカ勢だからといって関係ない」。相手より自らの進化。手厳しい“中田節”がジーコ・ジャパンをまたひと回り大きくする。

※写真:MF中田英の“中田節”が炸裂! 代表の05年最終戦を前に改めて山積する課題を羅列した
  (Excite エキサイト : スポーツニュース|サンケイスポーツ)

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by panchan1121 | 2005-11-16 12:56 | Germany 2006 | Trackback | Comments(0)
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